「北乃創彩 北釧のまいわし 梅煮」のレシピ

使用する商品:北乃創彩 北釧のまいわし 梅煮
脂肪が載ったおいしい「いわし」をさらにおいしくお召し上がり頂けるよう「いわしの代表的な和食メニュー」である「いわし梅煮」を、本格料亭にも負けない味に仕上げるべく、調味料にとことんこだわりました。
商品情報を見る深見 歩梨さんのレシピ
いわしとトマトのさっぱり丼

材料(4人分)
- 「北乃創彩 北釧のまいわし 梅煮」 2缶
- トマト 3個
- 大葉 8枚
- みょうが 1個
- 梅チューブ 1.5cm
- しょうが 適量
- 合わせみそ 大さじ3
- いりごま 適量
- ごはん 2合分
作り方
- ご飯を炊く
- トマトを一口大にする
- 大葉、みょうがを千切りにする
- しょうがをすりおろす
- いわしの梅煮を一口大にほぐす
- 2.~5.の食材と味噌、梅チューブを混ぜ合わせる。いわしの梅煮は汁も入れる。
- ご飯の上に6.を盛り付け完成(上に胡麻をかける)
レシピポイント
にしんの旨味とトマトの旨味の相乗効果で、「うまみ」が前面で出た丼ぶりに仕上がっています。
さらに、トマトの酸味・大葉・みょうが・練り梅・しょうがを加える事で、さわやかで絞まった味付けを施し、味の立体感を出しています。
みそやごまを少量加えることで、味に深みが出ています。
小西 眞帆さんのレシピ
イワシの梅ごま冷やしうどん

材料(4人分)
- 「北乃創彩 北釧のまいわし 梅煮」 2缶
- すりごま 大さじ6
- めんつゆ(ストレート)270ml
- 砂糖 小さじ6
- 冷やしうどん 4玉
- 万能葱 適量
- 梅干し 2粒
作り方
- いわしの梅煮をある程度ほぐしておく。
- うどんを記載の通りゆがいて流水で冷やす。
- ほぐしたいわしの梅煮と砂糖、すりごま、めんつゆ、を混ぜ合わせる。
- 器に盛り付け、2分の1つ分の梅干しと小ネギをトッピングして完成。
レシピポイント
ゴマの香ばしい風味が、いわしの梅煮のさわやかな味わいさらに引き立て、夏らしいメニューになっています。
すりごまの風味は、砂糖を少量加える事で、よりマイルドで深みのある味に仕上がっています。
梅干しを加えることで、さわやかな酸味をさらにアップしています。
米島 楓さんのレシピ
梅いわしのつるつる冷うどん

材料(4人分)
- 「北乃創彩 北釧のまいわし 梅煮」 2缶
- 冷やしうどん 4玉
- 大葉 4枚
- かつお節 16g
- めんつゆ(ストレート) 大さじ2
- 水 大さじ1
- 白いりごま 適量
- 玉ねぎ 1/2個
- 梅干し 1/2粒
作り方
- ゆでたうどんを氷水につけて冷やす。
- 大葉を丸めて千切りにする。玉ねぎをスライスして水につける。
- いわしの梅煮を少しほぐし、梅干しの種を取り、つぶす。
- うどんの水気を切りお皿に盛り、調味料を入れて缶詰の残り汁を適量入れる。スライス玉ねぎ、大葉、鰹節を散りばめる。いわし、梅肉は真ん中に盛り付けをする。
レシピポイント
玉ねぎとかつお節の旨味と、いわしの旨味と梅煮のフレーバーと少量加えた梅干しと大葉の酸味とさわやかな香りが、絶妙に混ざり合い食欲をそそる逸品に仕上がっています。
中山 桃寧さんのレシピ
お酒のあてにいかが?さっぱりサラダ

材料(4人分)
- 「北乃創彩 北釧のまいわし 梅煮」 1缶
- きゅうり 2本
- ちくわ 4本
- ごま 適量
- ごま油 適量
- いわし梅煮 缶汁 大さじ2
- 梅干し 2個
作り方
- きゅうり、ちくわを一口大に切る(きゅうりは塩揉みをしておく)
- ボウルに具材を全て入れ混ぜる
- ごま油、梅煮の汁で味を整え完成
レシピポイント
いわしと旨味とちくわの旨味の相乗効果を、ごまとごま油の香りがさらに引き立てています。
塩もみしたきゅうりを加えることで、ほどよいシャキシャキ感が出て、食べ応えのあるサラダに仕上がっています。
林元 芽衣さんのレシピ
だし香る、フワトロいわたま丼

材料(4人分)
- 「北乃創彩 北釧のまいわし 梅煮」 2缶
- 卵 8個
- だし汁 300ml(1人分お玉1.5杯)
- うすくち醤油 小さじ1
- 砂糖 小さじ1
- 大葉 約20枚
- ごはん 2合分
(トッピング)
- みょうが 2個
作り方
下準備:
- ご飯を炊く
- 大葉(千切り)
- みょうが(千切りして1分ほど氷水につけ、ザルにあげる)
- 魚の身をほぐす (1缶の内、1尾(カットして2人分のトッピング用になる)は残す)
- 卵を溶く
- 小さめのフライパンにだし汁、薄口醤油、砂糖、缶詰(ほぐし身と汁)を入れ、温める
- 沸々してきたら、卵を半量加えて30秒ほど煮る
- 火を止めて残りの卵を加え、フタをして余熱で1分待つ(卵の火の通し加減はお好みで!)
- ご飯を器に盛り、3.をのせる
大葉、みょうが、魚(トッピング用)の順に乗せる
レシピポイント
梅煮のさわやかさと卵のふわふわ感が、親子丼らしい食感と夏にぴったりのメニューを演出しています。
調味料にいわし梅煮の缶汁を使い、薄口しょうゆとだし汁で味を整えて、丼ぶり本来の色目をしっかり出しながらも、柔らかい風味の丼ぶりに仕上げています。
さらにトッピングにみょうがを使うことで全体の味を引き締めています。


